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徳ちゃん新道~甲武信岳~十文字峠~栃本(第2日目)

徳ちゃん新道~甲武信岳~十文字峠~栃本(第2日目)
甲武信小屋からの日出(太陽の上の雲がとれなくて丸い日出にならなかった)
甲武信小屋から日の出(雲が取れなかったため丸くならなかった)

出発前甲武信小屋の主人山中徳治さんと甲武信小屋の前で

甲武信小屋まで小屋の主人山中徳治さんと

甲武信岳山頂と国師岳・金峰山
甲武信岳山頂と国師岳・金峰山

富士山と黒金山
富士山と黒金山

国師岳と金峰山(中央奥に南アルプス白峰三山)
国師岳と金峰山(中央奥に南アルプス白峰三山)

甲斐駒ケ岳と黒戸尾根
甲斐駒ケ岳黒戸尾根

八ケ岳連峰
八ケ岳連峰

甲武信岳山頂にて
甲武信岳山頂にて

富士山(中央女性の間、薄い)をバックに
富士山(中央薄い)をバックに

苔むした山道を行く
苔むした山道

苔むした山道を行く
苔むした山道を行く

三宝山(2,484m)山頂
三宝山(2,484m)山頂

自然林
自然林

尻 岩
尻 岩

武信白岩手前の岩場
武信白岩手前の岩場

武信白岩
武信白岩

木の根っこが多い歩きにくい下り
木の根っこの歩きにくい下り

苔むした木の根っこが多い歩きにくい下り
木の根っこの歩きにくい下り

大山山頂
大山山頂(2,225m)

大山山頂からの八ケ岳
大山山頂から八ケ岳

大山からの長い鎖場
大山からの下り(鎖場)

十文字小屋とシャクナゲ(十文字小屋周辺はシャクナゲの群落で有名)
十文字小屋とシャクナゲ

まだ少し早いシャクナゲ
まだ少し早いシャクナゲ

シャクナゲの看板
シャクナゲの看板(ここはシャクナゲで有名)

十文字峠分岐
十文字峠分岐

川又分岐
川又分岐

四里観音
四里観音

四里観音避難小屋
四里観音避難小屋

四里観音避難小屋
四里観音避難小屋

三里観音
三里観音

石柱 173号
石柱 173号

白泰山避難小屋
白泰山避難小屋

白泰山避難小屋
白泰山避難小屋

白泰山山頂登山口
白泰山山頂登山口

満開のつつじ
満開のつつじの花

満期あのつつじ
ブナの新緑と満開のつつじ

一里観音
一里観音

一里観音での最後の休憩(みんなクタクタ)
一里観音(みんなくたくた)

車道に下山(16:50)
車道に下山(16:50)

栃本関所跡に到着(17:00)
栃本関所跡に到着(17:00)

栃本関所跡の説明板
栃本関所跡の説明板

≪M.M≫
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徳ちゃん新道~甲武信岳~十文字峠~栃本(第1日目)

徳ちゃん新道~甲武信岳~十文字峠~栃本
期日:平成28年5月15日~16日
コース:
第1日目 5月15日 : 塩山 =タクシー=西沢渓谷駐車場 -徳ちゃん新道- 木賊山 -甲武信小屋
第2日目 5月16日 : 甲武信小屋 - 甲武信岳 - 三宝山 - 尻岩 - 武信白岩 - 大山 - 十文字峠 - 川又分岐 - 四里観音避難小屋 - 三里観音 - 二里観音避難小屋 - 白泰山山頂分岐 - 一里観音 - 林道を横切る - 栃本関所跡 -タクシー 西武秩父駅
参加者 : 8名(男性3名、女性5名)

 第一日目は甲武信小屋まで登るだけ。左に人を寄せ付けないような鶏冠山を眺め、まだ、早いと期待してなかったシャkナゲが日当たりのいい場所で咲いていて我々を楽しませてくれた。

 第二日目は11時間チョットのロングコース。心配された天気も快晴となり、甲武信岳からの富士山、国師岳から金峰山への奥秩父の主脈、奥に白峰三山、甲斐駒と黒戸尾根、八ケ岳と展望が素晴らしかった。十文字小屋周辺のシャクナゲもまだ少し早かったものの一部咲いており我々を喜ばせてくれた。後は栃本までの長い道を歩いた。大山、赤沢山の巻道は長くくたびれた。
(白泰山は当初登り予定であったが時間の都合でパスした)
 甲武信小屋は昭和43年9月(48年前)笛吹川東沢を詰め甲武信小屋に泊まって以来で懐かしかった。


第一日目

西沢渓谷徳ちゃん新道登山口
徳ちゃん新道登山口

徳ちゃん新道と近丸新道合流点(1,869m)
徳ちゃん新道と近丸新道の合流点(1,869m地点)

徳ちゃん新道のシャクナゲ
徳ちゃん新道のシャクナゲ

戸渡尾根から主脈尾根に出る
戸渡尾根から主脈尾根に出る

鶏冠尾根との合流点
鶏冠尾根からの合流点

木賊山山頂(2,469m)  
木賊山山頂(2,469m)

木賊山の三角点
木賊山の三角点

甲武信小屋
甲武信小屋

≪M.M≫

和名倉山~秩父湖(第2日目)

和名倉山~秩父湖(第2日目)

将監小屋 リーダーより今日の注意事項説明
1.将監小屋IMG_0862

見事な霜柱
2.霜柱_1

牛(ご)王院平の草原
3.牛王院平_1

クマのひっかき傷
4、熊のひっかけ傷_1

山の神土(和名倉・唐松尾山分岐)
5.山ノ神土_1

リンノ峰手前から富士山
6.リンノ峰手前の鞍部より富士山_2

素晴らしい富士山を眺めるみなさん
7.素晴らしい富士山を眺める皆さん_1

西仙波への登り
8.西仙波への登り_1

西仙波から東仙波への急坂
9.西仙波から東仙波への下り_1

東仙波山頂
10.東仙波山頂_1

東仙波から大菩薩嶺と富士山
11.東仙波から大菩薩嶺と富士山_1

マラ岩の下り
12.マラ岩の下り_1

南アルプス
13.南アルプス_1

ダケカンバ
14.ダケカンバ_1

川又分岐
15.川又分岐_1

和名倉山頂
16.和名倉山山頂_2
二瀬分岐
17.二瀬分岐_1

苔むした登山道
18.苔むした山道を行く_1

苔むした登山道
19.苔むした道_1

お花
20.お花_1

鹿害により全滅された笹薮
21.鹿害で枯れた笹やぶ_1

鹿害により全滅された笹薮
22.鹿にやられた笹藪_1

造林小屋跡へ沢沿いを下る
23.造林小屋跡へ下る_1

造林小屋跡
24.造林小屋跡_1

造林小屋跡の残骸
25.小屋跡の残骸_1

スミレ
26.すみれ_1

反射板跡
27反射板跡_1

緑の芽吹き
28.緑の芽吹き_1


29.花q_1


30.苔_1

水平道
31.水平道_1

秩父湖へ最後の長い急坂
32.秩父湖へ長い急坂IMG_1165_1

秩父湖にやっと着く(スタート5時50分、秩父湖着15時半)
33.秩父湖畔にやっと到着_1

吊り橋へ
34.吊り橋へ_1

埼玉大学秩父山寮の横に出る(車道に出る)
35.埼玉大学父日山寮の横に出る(車道)_1

埼玉大学秩父山寮
36.埼玉大学秩父山寮_1

秩父湖
37.秩父湖_1

秩父湖バス停
38.秩父湖バス停_1

大滝温泉・遊湯館
39.大滝温泉・遊湯館_1

≪K.M M.M≫

将監小屋~和名倉山~秩父湖(第1日目)


将監小屋~和名倉山~秩父湖

期日:平成28年4月29日~30日

第一日目 塩山 =タクシー = 三ノ瀬(将監峠登山口) - 牛王院平 - 山ノ神土 - 西御殿岩分岐 - 西御殿岩 - 西御殿岩分岐 - 唐松尾山 - 山ノ神土 - 将監峠 - 将監小屋

第二日目 将監小屋 - 山ノ神土 - 西仙波 - 東仙波 - 吹上の頭 - マラ岩 - 八百平 - 川又分岐 -二瀬分岐(頂上分岐) - 和名倉山 - 二瀬分岐 - 北のタル - (二瀬尾根) -  造林小屋跡の大地 - (水平歩道) - 小平地(反射板跡) -  吊り橋 - 埼玉大学秩父山寮 - 秩父湖バス停 - 大滝温泉・遊湯館 - 西武秩父駅

参加者:男5名、女性3名

両日とも天気に恵まれ素晴らしかった。
第一日目は西御殿岩、唐松尾山山頂の岩棚からの富士山、雲取山、両神山、南アルプの眺めは素晴らしかった。
第二日目も天気に恵まれ、リンノ峰手前の鞍部からの富士山の眺めは素晴らしくしばらくみんなで眺めた。和名倉山は最近NHKで200名山が紹介されたからか将監小屋からのピストンが多くなったようで期待した静けさはなかった。
これから秩父湖までは苔むした山道と静かさが戻った。ただ、道標が整備され一部を除き歩きやすかった。造林小屋跡から水平歩道を過ぎた反射板跡から秩父湖までの急な長い下りきつかった。また、笹薮は鹿害で完全に枯れてしまいもう蘇生することはできない。残念である。ロングコースであった。

4月29日 

将監峠登山口
1.将監峠登山口_1

牛(ご)王院平
2.牛王院平_1

山の神土
3.山の神土_1

西御殿岩分岐
4、西御殿岩分岐_1

西御殿岩
4-1.西御殿岩_1

西御殿岩より富士山
5.西御殿岩より富士山_2
西御殿岩にて
6.西御殿岩にて_2


雲取山
7.雲取山_1

竜喰山と飛龍山
8.竜喰山と飛龍山_1

和名倉山
和名倉山

ガレバ
10.ガレバ_1

唐松尾山山頂
11、唐松尾山山頂_1

唐松尾山山頂岩棚より南アルプス
13.唐松山山頂岩棚より南アルプス_1

両神山
14.両神山_1
≪K.M、 M.M≫

兜山(かぶと)山~棚山~ほったらかし温泉

兜山~棚山~ほったらかし温泉

平成28年4月9日

コース:春日居町駅~夕狩川古戦場跡の案内板~登山口~鎖場~兜山~展望台~神峰~棚山~重ね石~倉掛山~山の神コース分岐~林道~ほったらかし温泉

満開の桜と桃の花を求め、ほったらかし温泉(露天ぶろ)で富士山を見ながら汗を流す。
流し場での体の洗いは冷たい風が吹き付け寒かった。お湯はこのため熱湯がちょうど良く富士山を眺めながらゆっくりできた。

勝沼駅あたりの車窓から桜と南アルプス

車窓から満開の桜と南アルプス風景

春日居町液前の公園から桃畑と富士山
春日居町駅前公園で桃畑と富士山

桃畑と兜山
桃畑

夕狩沢古戦場あとの看板
夕狩沢古戦場跡の看板

桃畑で受粉作業するする婦人
桃畑で受粉作業する農家の婦人

兜山登山口
兜山登山口

兜山山頂;
兜山山頂


兜展望台からの風景

兜山展望台からの風景
神峰(かんぽう)
神峰(かんぽう)

塩山(しおのやま)

塩山(しおのやま)

棚山山頂
棚山山頂
棚山から急坂を下る

棚山から急坂を下る
重ね石

重ね石
重ね石にて
重ね石にて
カタクリの花

カタクリの花
倉掛石

倉掛石

ほったらかしの湯に到着
ほったらかし温泉に到着

ほったらかしの湯から富士山

ほったらかし温泉から富士山

ほったらかし温泉から富士山

≪M.M≫

大室山・加入道山(H28.4.2)

大室山・加入道山

平成28年4月2日

道志の最高峰の山、大室山・加入道山を茅ノ尾根を登りヤケハギ尾根を下りる。
天候は小雨の中、標高差1,200の茅ノ尾根を久保吊橋から大室山まで一気に登り、ガスで視界のきかないヤケハギ尾根を皆で赤いリボンと踏み跡を確認しながら下りる。
ヤケハゲ尾根の下りは北尾根で雪解けが遅かったため人が入ってなかったせいか踏み跡が見つけられずルート確認に苦労させられた。

コース:上野原 = (タクシー) = 久保つり橋 - 久保分岐 - 大室山 - 西ノ肩 - 前大室山 - 加入道山 - 前大室 - 前権現 - 造林看板 - 運動場横の林道 -紅椿温泉 ー (タクシー) - 上野原  

大室山山頂
大室山山頂
久保吊橋
久保吊橋

久保分岐
久保分岐

大室山山頂手前
山頂手前

大室山山頂
大室山山頂

大室山山頂
大室山山頂

登山道に残雪
登山道に残雪

西ノ小屋
西ノ肩

木道と残雪
木道と残雪

熊よけ
クマよけ

熊よけ板で人のいることを知らせるSさん
クマよけ板で熊に人間が居ること知らせるSさん

加入道山避難小屋
加入道山避難小屋

加入道山山頂
加入道山山頂

前権現
前権現
赤いルートを示すリボン

ルートの赤いリボン


造林看板
造林看板

下山
下山

≪M.M≫
プロフィール

llmmcc

Author:llmmcc
低い山を歩く会は1962年創設の山岳会です。
中高年を中心に、30代から70代まで幅広い年齢層の会員が、日帰りハイキングや夏山縦走、沢登りや岩トレ、雪山登山ま
で、オールラウンドに活動しています。
随時会員募集中です。

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