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トムラウシ山登山(2)新得駅から旭川空港までの車窓

トムラウシ山登山(2)新得駅から旭川空港までの車窓
大雪山 (4)_2


車窓から大雪山
新 得 駅

新得駅_1


火夫の像

火夫の像_1


火夫の像(2)

火夫の像 (2)_1

    
 雁坂峠は25/1000の急こう配で頂点には954mの魔のトンネルがあり、補助機関車をつけた列車40分で1トンの石炭を採炭しトンネルに入るやいなや運転室の中は摂氏55度Cとなtり逆巻煤煙と熱気に包まれ濡れ手ぬぐいで顔を覆い通過した。

十勝連峰

十勝連峰


富良野駅ホーム 北海道のへそ

富良野駅_1


富良野駅

富良野駅 (2)_1


富良野駅から芦別岳

富良野駅から芦別岳(左)_1


小玉屋(新得そばや)

小玉屋(新得そば)_1


おおもりは大きかた。新得そばうまかった。

旭川空港行バス停

14時10分旭川空港行きバス_1


十勝連峰

十勝連峰 (3)_1
大雪山とトムラウシ山
大雪山とトムラウシ山_1

十勝連峰
十勝連峰 (5)_1

大雪山
大雪連峰_1

大雪山
大雪山 (2)_1

大雪山

大雪山 (4)_1

農 場
農場_1

農場と大雪山
大雪山とトムラウシ山_1



大雪山 (8)_1

大雪山 (6)_1

大雪山 (7)_1


ラベンダー農場

ラベンダー畑 (2)_1

ラベンダーの花はまだ少し早かった。

ラベンダー畑 (3)_1

ラベンダー畑 (4)_1

ラベンダー畑 (5)_1

旭川空港ロビーより大雪山

旭空港ロビーより大雪山_1

旭川空港

旭川空港(16:40)_1


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トムラウシ山登山(1)登山

トムラウシ山登山
IMG_8440[1]_4

<素晴らしかったトムラウシ山頂からの眺め。ナキウサギも歓迎に




平成27年7月6日~9日
行程
 7月6日 東京=新千歳空港=南千歳駅=新得駅=国民宿舎トムラウシ温泉東大雪荘
 7月7日 天候が悪かったので予定を変更し十勝岳登山を取やめ大雪荘に留まり7月8日に延ばす。
 7月8日 短縮登山口 4:25 ~ カムイ天井 5:45 ~ コマドリ沢を渡る 7:45 南トム平 8:55 ~
       トムラウシ公園 9:35 十勝連峰への分岐 10:30 トムラウシ山山頂 11:10 トムラウシ公園
       12:45 南トム平 13:30 ~ コマドリ沢を渡る 14:20 ~カムイ天井 15:55 ~
       短縮コース登山口 17:00
 7月9日 東大雪荘=新得駅=富良野駅=(バス)=旭川空港=東京
  (7月7日は天候が悪く登山断念、お花畑Kはまだ少し早かった。)
参加者 : 7名


国民宿舎 トムラウシ温泉東大雪荘

国民宿舎 トムラウシ温泉大雪荘 - コピー_1


短縮コース登山口
短縮登山口より登山開始(4:25) - コピー - コピー_1


カムイ天上

カムイ天井(5:45)_1


トムラウシ山が見えてきた
トムラウシ山が見えた


ショウジョウバカマ
ショウジョウバカマ_1


エンエイソウ

エンレイソウ_1


コマドリ沢を渡る

コマドリ沢を渡る (7:44)_1


コマドリ沢雪渓を登る

コマドリ沢の雪渓を登る_1


エゾコザクラ

エゾコザクラ_1


南トム平

南トム平(8:55)_1


ロックガーデンを登る

山頂手前のロックガーデン_1

亀さんに似た大岩とトムラウシ山

亀の形をした岩

トムラウシ公園よりトムラウシ山

トムラウシ公園よりトムラウシ山_1







トムラウシ公園

トムラウシ公園(9:36)_1


トムラウシ公園

トムラウシ公園_1


エゾハクサンイチゲ

チングルマ_1


キバナシャクナゲ

キバナシャクナゲ_1



メアカンキンバイ
メアカンキンバイ


十勝連峰への分岐

十勝連峰への分岐 (10:30)_1


前日の悪天候で凍死された遺体を収容に来たヘリコプター

前日北沼で凍死で発見された登山者を収容した道の防災ヘリ_1
               
                 7月8日朝、北沼あたりで登山者が倒れている登山者を見つけ警察に通報したがその時
                 には凍死していたとのこと
トムラウシ山山頂

トムラウシ山山頂(11:10)_1


山頂より南沼・十勝連峰 十勝連峰は素晴らしいやまなみだった。

山頂より南沼・十勝連峰_1


石狩岳とニペソツ山

石狩岳とニペソツ山_1


大雪山

大雪山_1


北沼方面

北沼方面_1


南沼キャンプ指定地

南沼キャンプ指定地_1


南沼と十勝連峰

南沼





トムラウシ公園へ(後ろは山頂)

後トムラウシ山頂(トムラウシ公園へ)_1


トムラウシ公園に戻る
トムラウシ公園に戻る


コマクサ
コマクサ (2)


ツガザクラ

ツガサクラ_1


南トム平に戻る

南トム平に戻る(13:30)_1


コマドリ沢雪渓に出る

コマドリ雪渓に出る(14:00)_1


コマドリ沢雪渓を下る

コマドリ雪渓で遊ぶ_1


コマドリ沢を渡る

コマドリ沢を渡る(14:20)_1


カムイ天上 コマドリ沢出会いから長かった。

カムイ天井に戻る(15:58)_1


短縮登山口に無事下山

短縮登山口に下山(17時)_1

 ≪K.M、M.M≫

御座山

佐久の盟主「御座山」(おぐらやま)
御座山山頂

 御座山は200名山の一つ

 山頂は岩山、尾根筋のシャクナゲの林、南の鞍部から北相木村の山口コース登山口までの原始林は素晴らしい。
 ただ、天候が今一で八ケ岳はじめ遠くの山並が見えなかった。また残念ながらシャクナゲの花も終わっていた。
 日 時: 平成27年6月14日(日)
 コース: 北陸新幹線(佐久駅)=小海線「小海駅」=白岩登山口~長者の森コースと合流点
              (尾根に出る)~見晴台~前衛峰  ~うだの沢のトーミ~避難小屋~御座山~
              避難小屋~南の鞍部(金山沢のコル)~山口コース登山口=小海駅
 参加者:11名


北陸新幹線内より浅間山

北陸新幹線内より浅間山


小海線終点「小海駅」

小海線小海駅


タクシー車内より甲武信岳

タクシー車内より甲武信岳


白岩コース登山口

白岩登山口


長者の森コースと合流点

長者の森コースと合流


ギンリョウソウ

ギンリョーソウー
ギンリョウソウ(銀竜草、学名:Monotropastrum humile )はシャクジョウソウ科
の多年草。腐生植物としてはもっとも有名なものの一つ。別名ユウレイタケ。


新緑の登山道

新緑の登山道


見 晴 台

見晴台


  北端から茂来山(もらいさん)、四方原山(しもはらやま)の山並みの向こうに浅間山が見えるようであるが今一で見えなった。


名残り惜しく咲いていたシャクナゲの花 

シャクナゲ


前 衛 峰

前衛峰


前衛峰から御座山

前衛峰から御座山


樹林から御座山

樹林から御座山


うだの沢のトーミ

うだの沢のトーミ(山口坂)


うだの沢のトーミで昼食


最後の急坂を登る

最後の急坂を登る


苔むした登山道(自然林)

苔むした登山道(自然林)


避難小屋

避難小屋


山頂の岩場

山頂の岩場


細長い山頂の北端

御座山山頂より


山頂からは天気が良いと八ケ岳、南アルプス、奥秩父山塊、上州の山々が見える。
残念ながら天気が今一で遠くが見えなかった。

山頂の祠

御座山山頂の祠


山  頂

御座山山頂


避難小屋

避難小屋


南の鞍部(金山沢のコル)

南の鞍部(金山沢のコル)


原生林を抜ける

原生林を抜ける


南の鞍部からの下山、原生林をシダに隠れたかすかな踏み跡を探しながら大木の倒木を何度も跨いだり、乗り越えたり、時々沢の方に入りそうになりながら無事人工林までたどりついた。面白いコース

下 山
 

下山


小海駅のホーム(海抜865m)

小海駅ホーム



プロフィール

llmmcc

Author:llmmcc
低い山を歩く会は1962年創設の山岳会です。
中高年を中心に、30代から70代まで幅広い年齢層の会員が、日帰りハイキングや夏山縦走、沢登りや岩トレ、雪山登山ま
で、オールラウンドに活動しています。
随時会員募集中です。

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